SuperGT第6戦 鈴鹿サーキット
2008年 8月24日決勝
大雨となった予選日は午後の走行は全てキャンセルされ確定した予選順位は14番手
決勝日朝に第3ドライバーとなる山内選手の走行が行われた。
計画では5スティントを琢弥→卓人→琢弥→卓人→卓人で走る。
第3ドライバーはレギュラードライバーになにかあった場合に投入される。
雨も上がった決勝は予定通り13:00からローリングスタートした。
いきなり#62治樹選手と軽く接触があったが問題はない。
500のラップが済み落ち着いてくると前後の間隔は開き単独走行が続く。
32周で井口選手に交代し周回を重ねる。
56周で再度琢弥選手に交代、1桁の順位に上げる。
アクセルにマイナートラブルがあるものの予定通りのスティントをこなす。
90周を過ぎ琢弥選手→井口選手に交代、タイヤハウスには大量のタイヤかすが詰まっている。
最後のスティントは連続で井口選手の走行となるが体力的には問題なさそうだ。
給油、タイヤ交換を終えピットアウトしようとイグニッションをまわすがエンジンがかからない。
ガレージにマシンを入れ修復を試みるも復活できずレースを終えた。
夜間走行に向けランプが増設された。
500クラスの3台がピットスタートとなりレースが開始された。
順調にスティントをこなす。
最後のピットイン
カレージへ
第3ドライバーの山内選手 F3ナショナルクラスで活躍中
GT300クラス
優勝 46 MOLAレオパレスZ
2位 95 ライトニング マックィーン apr MR-S
3位 7 ORC雨宮SGC-7
次回 第7戦は 9月14日もてぎ です。
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