SuperGT第6戦鈴鹿サーキット

2007年 8月18日予選


今回は光貞選手がアタックしました。人手不足でドライバーの役割も重要。ただ走るだけではなくマシン調整もどっちにどれだけ変更するのか細かく指示します。









2007年 8月19日決勝


決勝は琢弥選手からスタート、マシンの調子が悪いようでチームメイト111号車も先行させます。
1スティント終え光貞選手に乗り換えましたが、マシンは走れる状態ではなくガレージに入れられてしまう。
マシンは懸命な修復が行われレースに復帰、再三ピットインしセットアップが続けられた。
トップが135周を過ぎたあたりから西コースでは大雨が降り空には雷が光っている。マシンは続々ピットインしレインタイヤに交換した。
やがて雨はメインストレートにも移動してきてコースを濡らしやがて去っていった。
18:15LIGHITONが提示、L148残り25周となる。トップはレインタイヤからスリックへ戻すタイミングでドラマがありフィニッシュした。





















GT300クラス
優勝 2 プリヴェKENZOアセット・紫電
2位 43 ARTA Garaiya
3位 62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R

DNF 110 GREEN-TEC KUMHO BOXSTER-GT




第7戦は9月 9日もてぎです。

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